間寛平 世界一周マラソン 記録ブログ
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サハラてくてく記
サハラてくてく記 リヤーカーマンアフリカ大陸横断11000キロ 永田忠志著を読む。アフリカ東海岸モンバサから西海岸横断し、その後北上しサハラ砂漠を横断、フシニシュはパリ。とにかくマラリヤ等、体調を崩すことが多い内容であった。精神力との戦いが印象的。治安の悪さにおけるトラブルは以外に少なかった。しかし体調を維持し、致命的な病気にかからないように対策が必要と考える。医師の同行がベターだが、現実的には無理なので、インターネットと電話での医師の常時サポート体制をひくべきと考える。
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by runandsailing | 2006-06-17 21:04
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